エクストリームシリーズ尾瀬檜枝岐大会 リザルト
チーム名 タイム カテゴリー 備考
優勝 39 チームイーストウインド 4:41 オープン 完全完走
2位 45 マイメロディ 4:41 オープン 完全完走
3位 48 V2K guess? 4:42 オープン 完全完走
4位 38 もりかねオヤブン 5:11 オープン 完全完走
5位 57 変態パワー 5:13 オープン 完全完走
6位 49 とれいるざんまい 5:19 ミックス 完全完走
7位 43 ちゃりんこCherry B 5:38 オープン 完全完走
8位 25 ワイルドライフ 5:41 オープン 完全完走
9位 17 ココペリ 5:56 ミックス 完全完走
10位 23 宇都宮市役所Aチーム 6:19 ミックス 完全完走
11位 33 ダイエッターズ2007 6:21 オープン 完全完走
12位 KIWAMI 6:43 ミックス 完全完走
13位 KAPPA隊 6:58 オープン 完全完走
14位 ドッキーズ 7:04 ミックス 完全完走
15位 ゆきじろう組アド部 7:06 ミックス 完全完走
16位 29 Mt.Leaves3 7:08 ミックス 完全完走
17位 Columbia UNITE-X 6:13 ミックス 完走(以下CP12SC)
18位 36 DESERT ROSE 6:14 ミックス 完走
10 猫パンチング 6:16 オープン 完走(2名)
19位 54 サニーサイト信州Gekko隊 6:17 オープン 完走
20位 50 V2K 気だるい昼下がり 6:21 ミックス 完走
21位 47 あけぼの栃木支部 6:21 ミックス 完走
22位 55 チーム馬Q 6:30 オープン 完走
23位 35 三丁目の夕陽 6:31 オープン 完走
24位 51 ももいろ学園「アドベンチャー部」 6:34 ミックス 完走
25位 53 Real Discovery 6:41 ミックス 完走
26位 30 Mt.Leaves4 6:46 オープン 完走
27位 37 チキン3兄弟 6:48 オープン 完走
28位 27 Mt.Leaves 6:50 オープン 完走
29位 13 柿生祭Aチーム 6:50 ミックス 完走
30位 22 てくてくBチーム 6:57 ミックス 完走
31位 31 米人〜こめんちゅ〜 6:57 オープン 完走
32位 32 あけぼの塾 6:57 オープン 完走
33位 渋谷冒険王☆どう・ざ・はっする 7:05 ミックス 完走
34位 52 だだだ 7:08 ミックス 完走
35位 21 てくてくAチーム 7:11 ミックス 完走
36位 12 ゴッツ 7:13 ミックス 完走
37位 56 仏系?? 7:15 ミックス 完走
38位 26 ワイルドライフ2 7:19 オープン 完走
39位 19 VAMOS 7:25 オープン 完走
40位 16 柿生祭Dチーム 7:27 ミックス 完走
41位 42 成蹊だめーず 7:32 ミックス 完走
42位 MADE IN OREGON 7:32 ミックス 完走
43位 それいけ!撃沈隊 アドベンチャーレース部 7:42 ミックス 完走
44位 28 Mt.Leaves2 7:48 ミックス 完走
45位 58 V2K BOOT CAMP 8:02 ミックス 完走
46位 24 宇都宮市役所Bチーム 6:25 ミックス ゴール(CP7、8不通過)
47位 11 アナドレリン@神谷町 6:27 ミックス ゴール(CP8不通過)
48位 44 LATE70's 7:19 ミックス ゴール(CP7、8不通過)
49位 キヨシーズ 7:58 ミックス ゴール(CP12不通過)
50位 14 柿生祭Bチーム 8:22 オープン ゴール(CP12不通過)
51位 15 柿生祭Cチーム 8:22 ミックス ゴール(CP12不通過)
52位 20 チーム季楽会 6:56 オープン ゴール(CP8、12不通過)
18 PANAS オープン CP11リタイア
34 にんじゃー ミックス CP5リタイア
40 チームハゲまつ ミックス CP5リタイア
41 チームKEANA ミックス CP5リタイア
46 レディーファースト 6:57 オープン CP1リタイア・2名完全完走
カテゴリー別
ミックス オープン
順位 チーム名 順位 チーム名
優勝 35 とれいるざんまい 優勝 39 チームイーストウインド
2位 17 ココペリ 2位 45 マイメロディ
3位 23 宇都宮市役所Aチーム 3位 48 V2K guess?
4位 KIWAMI 4位 38 もりかねオヤブン
5位 ドッキーズ 5位 57 変態パワー
6位 ゆきじろう組アド部 6位 43 ちゃりんこCherry B
7位 29 Mt.Leaves3 7位 25 ワイルドライフ
8位 Columbia UNITE-X 8位 33 ダイエッターズ2007
9位 36 DESERT ROSE 9位 KAPPA隊
10位 50 V2K 気だるい昼下がり 10位 54 サニーサイト信州Gekko隊
11位 47 あけぼの栃木支部 11位 55 チーム馬Q
12位 51 ももいろ学園「アドベンチャー部」 12位 35 三丁目の夕陽
13位 53 Real Discovery 13位 30 Mt.Leaves4
14位 13 柿生祭Aチーム 14位 37 チキン3兄弟
15位 22 てくてくBチーム 15位 27 Mt.Leaves
16位 渋谷冒険王☆どう・ざ・はっする 16位 31 米人〜こめんちゅ〜
17位 52 だだだ 17位 32 あけぼの塾
18位 21 てくてくAチーム 18位 26 ワイルドライフ2
19位 12 ゴッツ 19位 19 VAMOS
20位 56 仏系?? 20位 14 柿生祭Bチーム
21位 16 柿生祭Dチーム 21位 20 チーム季楽会
22位 42 成蹊だめーず 18 PANAS
23位 MADE IN OREGON 46 レディーファースト
24位 それいけ!撃沈隊 アドベンチャーレース部
25位 28 Mt.Leaves2
26位 58 V2K BOOT CAMP
27位 24 宇都宮市役所Bチーム
28位 11 アナドレリン@神谷町 チーム紹介はこちら
29位 44 LATE70's
30位 キヨシーズ
31位 15 柿生祭Cチーム
34 にんじゃー ランキングはこちら
40 チームハゲまつ
41 チームKEANA
尾瀬檜枝岐会優勝チームコメント  チームイーストウインド 山北 道智 さん
レースは始めからおかしかった。
三つ目のチェックポイントでキャプテンの賢さんが、「陽希かヤマキー、カード持ってない?」と僕らに聞く。
「持ってないですよ」「……やっべぇ、無くした」 何〜っ! 致命的、あり得ないミスである。即コースを戻ってカードを探す。
「失格」の二文字と田中さん、Sueさんの失望した顔が目に浮かぶ。殴られるよりキツいではないか。どんどん後続のチームに抜かれていった。さらに一旦来た道を探した後、まだ探すか、オフィシャルに判断を仰ぐかでチームが割れる。
でも山の中である。ペラペラのカードが見つかるワケが無い。僕はちゃっかり、三つ目のチェックポイントには「イーストウインド・#39」と手書きした紙の切れ端を入れておいた。オフィシャルの判断によるが、ちょっとでも可能性は残しておきたいものだ。
「そんなことしてやったって意味ないだろ!」「もう失格だよ。ルールだから仕方ない」仲間はかなり殺気立っていた。
「ひぇー。すみません」体育会系なメンバーの中、年少者であるとこう言った場面で萎縮してしまう。4月から分かっていたが、僕の課題だと思う。一旦オフィシャルに戻り、レースを続けられることが分かったものの、容赦なく開くトップとの差、次のMTBセクションに入る時、焦って地図を無くすチームメイト。こんなチームでレースを続けることができるのか!?

ちょっとだけふて腐れた。しかしこの競技、誰かに責任を押し付けたり、過ぎたことを悔やんだところでどうにかなる訳ではない。そもそもそんなことを口にできるほど偉くない。一方で全ての努力はチームに還ってくるのが楽しい所だ。淡々と順位を上げ、いよいよ最後のセクションに入った。

最後のチェックポイントは林道の往復コース。三つほどのチームがトップを狙える位置にいて、僕らは追う立場だった。牽引で追いつける差ではない。走りながら、チームメイトからカードを渡された。「ヤマキー、行ってこい」この日、不完全燃焼だった分全力で走った。チェックポイント直前で前を走っていたチームを抜かし、カードを入れて即戻る。適当な性格からオリエンテーリング等、ピンポイントな物を見つけるのが悲しいくらい苦手だが、チームの命運のかかったこの時ばかりは探す前に見つらけれた。もう一度言い直す。ボックスを探す前から目に入った。

そして最後はMTBにまたがり、ダウンヒル。逃げれば優勝。後続のチームに追ってこられたときはハラハラした。間一髪、5時間弱のレースでゴールでの差はトップ3チーム一分以内。レースの中で最後一人飛び出したことは波紋を呼んだ。しかし最後踏ん張れなかったら、明らかに優勝できなかっただろう。次のシリーズ戦は九月。このチームでの僕の研修期間は終っているし、大学の試験期間に重なる。出られるかどうかですら怪しいが、チームも競技もやめるつもりはさらさらない。ぶっちぎりで優勝を目指します!

【キャプテン田中正人のコメント】
今回のチームイーストウインドは、今年度から採用したトレーニング生のみで参加しました。そのトレ生のチーム行動で、レース終盤にメンバーが離れてチェックポイントを取りに行ったことで批判が出ました。それは当然のことで、我々もかなり反省しています。

チームメンバーが離れて行動することは、安全管理の上で大きな問題がありますし、チームワークを駆使してすべてのチェックポイントを回るアドベンチャーレースの根底を揺るがすことにも繋がります。ですから、優勝したチームがダーティプレイをしたから、そういう行為をやっても良いんだと決して思わないで下さい。本当に我々は反省しているし、そうした行為も含めて優勝したことに誰よりも悔しい思いをしています。ある人から、「1位を返上すべきだ」という指摘を受けましたが、それは主催者が判断することだと思っていますので、自らそういう態度を取るつもりはありません。

我々は世界のアドベンチャーレースで優勝することを目標にして活動しています。それはとても厳しい世界です。もの凄い執念で勝ちに拘らなければ完走すら出来ない世界です。その精神性も含めてトレーニング生は日々精進しています。しかしながら、まだまだ未熟である故にこのようなダーティプレイをしてしまいました。でも、監督的立場の私としては、徹底して勝負に拘り、2位と11秒差で競り勝った精神性は、あくまでもチーム内のことですが評価したいと思っています。このような行為も含めて優勝した悔しさは、1位を返上して晴らすのではなく、次回の大会で正々堂々とダントツの優勝をするエネルギーに変えたいと思っています。

世界のアドベンチャーレースのトップクラスでは、ルールギリギリのグレープレイも含めて熾烈な戦いが展開されます。普通の感覚で入っていったら圧倒されまくりです。なので、表彰式のときにオドオドしているトレ生に対して、「堂々としていろ!」と喝を入れました。全力で戦った故での結果なのだから、後のことはオフィシャルの判断に任せろと。

我々は、国内レースでの成績にはまったく拘ってはいません。練習の場として参加させてもらっています。今回はとても良い勉強をすることができました。レース上でいろいろな問題が生じ、それにどのよう対処できるのか試すことができました。そして多くの課題が見つかりました。今後さらに精進していきますので、皆様から応援していただけたら幸いです。
チームトレーニングのブログがあります。
http://d.hatena.ne.jp/east-wind/

尾瀬檜枝岐大会参加チームコメント  ゆきじろう組アド部 森 雄一郎 さん    

今シーズンのゆきじろう組アド部は、ゆうさん(森 雄一郎)、えんりこ(森 えり子)、まさあき(高部 雅明@アヴァンティ)というメンバーで全戦エントリー、ビブNo.はなんと「3」だ!
1戦・那珂川大会では、CP6,7をスキップしてしまうという大きなミスにより完走ならず...

2戦・奥多摩大会では、なんとか第1戦のリベンジを果たして完全完走することができた!

この調子で第3戦・尾瀬檜枝岐大会も完全完走を目指したいところだが、ここのところ飲み会続きで寝不足の“ゆうさん”()、果たして無事完走なるか?

●チームチャレンジ(START)
スタート直後のチームチャレンジは、七入駐車場周辺で「檜枝岐方言クイズ」「脳トレ(ナンバープレース)」「雑草抜き」という3つの課題に取り組むもの。しめた!実は“ゆうさん”、ナンバープレース大好き人間で、歩きながらでも解くことができる!そこで、まず脳トレ問題を藪の中からゲットし、問題を解きながら方言クイズをゲット、最後に雑草(外来雑種の植物)を集めるという作戦!

脳トレ問題はすぐに発見、藪の中を歩きながら解くことができたのだが、方言クイズがなかなか見つけられない。しばらくしてやっと発見したのだが、檜枝岐の方言がさっぱりわからない... こんなときはやはり、チャララチャッチャラー(ドラえもん風)「地元の人〜」! 近くのおじさんに聞いてみると「何十年もここらに住んでいるけど、こんな言葉は使わないなぁ〜」とのこと、まずい... おじさんにお礼を言い、別の人を探す。ようやくヒント(答え?)を教えてもらったころには、袋に半分以上集めなければならない雑草が...ない。ついにはタイムリミットとなりチームチャレンジ終了...残念。

●CP1〜CP4(トレッキング)
気を取り直してトレッキングへ!
「CP1〜CP3は順番通りに回らなくてもよい」との指示であったが、昨年の尾瀬檜枝岐大会で少々土地カンのある“ゆうさん”と“えんりこ”、まずは迷わずCP1をゲット。次のCP2へのルート、近くにいたチーム(ココペリ)は最短ルートである急斜面の直登を選択、本来、急斜面直登が大好き(無謀)の“ゆうさん”なのだがここは慎重に等高線の間隔が広く斜度の緩い斜面を選択し体力を温存。(結果は当然、ココペリの方がはるかに早くCP2をゲット!)。CP3へは送電線を見失わないように山道を進み、なんとかゲット。
蒸し暑さと寝不足(飲み過ぎ?)の“ゆうさん”、この辺りからバテ気味でペースダウン...CP4へ。

●チームチャレンジ(CP4)
CP4のチームチャレンジは昨年と同様に「岩魚のつかみ取り(11匹、さばくまで)」だ。この種目があるということは、今晩も岩魚の塩焼きにありつけるということで、気合いが入る。渓流釣り経験から岩魚の取り扱いには全く問題なく、あっという間に終了。
次はいよいよバイクセクション!水を補給してCP5へ。

●CP5〜CP9(マウンテンバイク)
CP5は、CP3への山道を再び南下し沢を渡ったところでゲット。CP6への登りは、指示書に「山頂への道をマウンテンバイクを担ぎ上げて登る」と強調して書かれていることから想像はしていたが、足場が悪くスリップして登れない場所や、とても巨大なナメクジなど、標高差195mの辛さは半端なものではなかった完全にバテバテの“ゆうさん”のバイクを“まさあき”が押し上げるチームワーク!また、山頂に近づくにつれて広がる檜枝岐の景色は、疲れを忘れさせてくれるほどの絶景だった。
CP6からCP7へ下り、さらにCP8へ向かう。しか〜し、またまた「マウンテンバイクは担ぎ上げる」の指示ここでも“ゆうさん”は“まさあき”に助けられCP8をゲット。急な坂を登った分、下りのシングルトラックは最高に気持ちよかった!
次はCP9。制限時間が近づき、少し焦っている状況で、さらに山道はCP9から遠ざかる方向へ延びていたため、川を渡り、対岸の山道に登る作戦をとった。すると、なんとそこはラッキーなことにCP9で、制限時間にぎりぎり間に合うことができた。ゆきじろう組アド部の次に時間内に駆け込んできたチームの女性は、完全完走へつなぐことができたうれしさのあまり号泣とても感動的だった。しかし、まだ終わりではない!

●CP10〜CP13(トレッキング)
CP10〜CP12は、CP9を起点に方位と距離が指示されたポイントにあるため、まずは地図上での作図が必要となる。まずはメンバー各自でポイントを作図し、お互いのポイントを確認したところ、なぜか“まさあき”だけ違う場所に印を付けていた危ない危ない。
作戦では、いちばん遠くにあるCP11からCP10へ戻り、最後にCP12に向かう予定であったが、CP11を目指す(つもりの)山道の上からバイクで下ってきたチームの方から「CP10ねらいですよね?」と声をかけられ、ミスコースであることに気付いた。そこで作戦変更!まずはCP10、続いてCP11、CP12と順調にゲットし、トランジットであるCP13に戻った。あとはバイクでゴールを目指すのみ!

●ゴール
CP13からは、“実川”沿いのダブルトラックを飛ばし、ゴールへ向かった。ゴール直前に「渋谷冒険王☆どぅ・ざ・はっする」に追いついたが、「渋谷冒険王☆どぅ・ざ・はっする」のラストスパートについて行くことができなかった。そしてついにゴール。スタートから7時間6分での完全完走だった!

●夜の部(バーベキュー、表彰式、そして...
夜の部は、檜枝岐村の皆さんによるバーベキュー&表彰式が中土合公園で行われた。CP4でつかみ取りをした岩魚の塩焼き、盛り沢山のお肉と野菜、そしておいしいお酒(“ゆうさん”は運転手のため、お茶我慢我慢)に大満足だった。また、地図読みのできるリーダーが不在だった猫パンチングのご兄弟、トレイルざんまいの皆さんとも意外な接点があることがわかり、楽しく盛り上がった。
そして何より感動的だったのは、アドベンチャーレーサー、檜枝岐村の皆さんなど会場にいた全員による、我部さんご夫婦のご結婚を祝うサプライズパーティーだ!普段、結婚のことをあまり語ろうとしない我部さんはとても照れくさそうだったが、最高の仲間達に恵まれた我部さんのお人柄をあらためて感じることができた。

最後になりましたが、尾瀬・檜枝岐村での楽しい1日を演出して頂きました大会スタッフ、檜枝岐村の皆さまに感謝申し上げます。ありがとうございました。


主催者コメント(順位について) 
この度、優勝チーム「チームイーストウインド」が、離れてポイントを取りにいったという件で、様々な意見がでておりますので、主催者側からコメントさせていただきます。
HPによるコメントがありましたが、主催者側といたしましては、コメントの中や、他チームからの申告だけで判断し、順位を変動させるだけの確証はありません。

ただ、チームで一緒に行動するということは、アドベンチャーレースの基本であり、上位チームがやっているからいいのではなく、スタッフが見ていないところであればOKなのではなく、それぞれのチームが、チーム行動の大切さをわかった上で、スポーツマンシップにのっとって、レースに臨んでいただきたいと思います。
ルールで固めることもレースとしては大切ですが、参加者の皆様のモラルを尊重し、参加していて気持ちよい大会にしていきたいと思います。

参加者の皆様、及び関係者の皆様には、あいまいな点が多く、ご心配をおかけして申し訳ありませんでした。
少しでも、皆様に満足いただける大会にできればと思いますので、今後ともエクストリームシリーズをよろしくお願いいたします。

代表 我部 乱

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